Wonderful music and movie

続けることって大変なこと・・・だからここの維持も自信なし(スイマセン)でもとりあえず始めてみました。気に入っているアーチストや映画のことを載せていきたいと思います。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

再来日 Stereophonics Live in Kawasaki CLUBE CITTA'

2月の来日公演から、たった半年で再来日してくれました。

7月20日に横浜で行われた NANO -MUGEN FES.2008 に出演の為です。

日本のバンドが多く出演、長時間のフェスティバルです、何番目にstereophonicsが登場かわからないといいますし、おばさんファンとしては、今回は涙をのんで見送りか・・・・と思ったのですが・・・


NANOーMUGEN ではファンの皆さんの情報によると アジカンファンとstereophonicsファンが燃えていたそうです!
Asian Kung-Fu Generation
→http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/AKG/index.html

演奏はやはり 群をぬいて良かったそうです。納得ですよね!


で~~~嬉しいことに 1回だけ単独公演が決まったときは嬉しかったです。
即予約してチケットをゲット!
さらに 今回は自宅から近い川崎での公演です。その日まで指折り数えて待ちました。


予定開演時間10分前に会場に到着・・・・?当日券を販売していました。そんな・・・

会場に入ると す・空いている・・・・ 2月のライブでは満杯でしたから これは意外でした。
真ん中よりすこし前、テーブルが有るところで陣取りました。
開演は10分ほど遅れてメンバー登場~~

オープニングは 「The Bartender and the Thief 」 
さっそく、彼らの出身地のウェールズのフラッグを前の方では振っている人が・・・・
すでに会場は盛り上がっていました。

彼らの出で立ち・・・今回もTシャツの上に定番の革ジャン姿 Kelly とRichadは ファースナーを下げていたけど、助っ人のAdamは上までぴっちりファースナーを閉めてる!この真夏に・・・・

しっかりと 会場はクーラーは効いていましたけど、熱気とライト・・・良く耐えられるなぁと変に感心してしまったのは私だけでしょうか?

もちろん、笑顔がキュートなHavie はTシャツ姿で登場!今回も途中から引き締まった上半身を披露してくれました。汗で光っていて力強いドラムを印象づけてくれました。

春の公演と違っていたのは、Keybord が加わったことでしょうか?
「Mr.Writer」はその効果がばっちりでていて、聞き入ってしまいました。

「My Friends 」演奏中の事・・・ あら?という感じで メンバーがお互いに笑っている・・・・

私はAdamがミスったかギターの調子が悪かったのかしら?と思いましたが、某掲示板の英語が良くわかる方達の解説によりますと、めずらしく、Kelly が入るところを間違えたとか?

Havieも曲の終わりのサインを出し忘れて Kellyからやじられる場面もあって、メンバーがリラックスしてくれていることがわかりました。 

お客さんとKellyが冗談を飛ばしていましたが、F○CK You! と曲名しか聞き取れな~い。
あいかわらず、早口 ウェールズなまり・・・・わかっりませ~ん!

ただ、気になったことは、会場が満杯じゃなかったことと、メンバーから手拍子の催促が結構あって、お客さんのマナーが良すぎてノリが今ひとつだったかな?ってこと。

年齢層も20代~30代が多く、おじさんロッカーらしき人もちらほら・・・・10代が見かけられなかったのは前回と同じ 大人のライブでしたね。おばさんは 私ぐらいしかいなかったかも・・・

お国では「Traffic」は大合唱になるけど、日本では どうしても静かに聞き入ってしまうのね。
仕方ないと思うけど、ちょっと残念でした。

「Local Boy~」を演奏し終わり 間をあけていよいよ 最後の2曲
今回も前回春と同様、Kellyのソロで「Maybe Tomorrow」 心に染み渡る歌声でした。
「Dakota」では 会場は最高潮に盛り上がりました。

メンバーが退場するとき Havieはビデカメを会場に向けて撮影しながら笑顔で去っていったのが印象に残りました。


演奏もKellyの歌も最高!2月のAXより断然音響も良く、Richardのベースの音もしっかりキャッチできました。Liveでこれだけのパフォーマンスを見せてもらえるなんて、6500円は安すぎ!!
もっと 日本のファンが増えてもいいのになぁ・・・・

最高のパフォーマンスありがとう Stereophonics
また 来てね♪





今回演奏された曲について

2~3月にお気に入りの曲をファンから投票してもらった1位~20位までから17曲を選曲していました。そして、各アルバムからの選曲は以下の通りでした。

Word Gets Around より 5曲
Performance and Cockrailsより4曲
You Gotta Go There to Come Backより1曲
Just Enough Educatin to Performより3曲
Language,Sex,Violence,Other?より3曲
Pull the Pinより3曲

Set List

1. The Bartender and the Thief
2. A Thousand Trees
3. More Life in a Tramps Ves
4. Pick a Part That's New
5. Have a Nice Day
6. superman
7. It Means Nothing
8. Mr. Writer
9. I Wouldn't Believe Your Radio
10.Just Looking
11.Traffic
12.Vegas Two Times
13.My Friends
14.Devil
15.Same Size Feet
16.Bank Holiday Monday
17.Local Boy In The Photograph
-------------------------------
18.Maybe Tomorrow
19.Dakota
スポンサーサイト

テーマ:LIVE、イベント - ジャンル:音楽

  1. 2008/07/27(日) 16:16:53|
  2. 音楽
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

Stereophonics Live SIBUYA AX 2月8日

stereophonics200-1.jpg


昨年(2007年)発売された アルバム<Pull The Pin >が、それまでのアルバム(デビューアルバムWord Gets Aroundをのぞく)と同様UKチャートで1位を獲得したステレオフォニックスが来日してくれました。 

2005年以来!しかも 結成10周年のライブということで2月5日名古屋クアトロ・2月6日大阪-心斎橋クアトロ・2月7日東京-渋谷DUO・2月8日.渋谷AX という4日間連続ライブ!

私は 彼らの存在は知ってはいましたが、ファンになったのは ごく最近です。
昨年から アルバムを集め始めましたが、こんなに早く来日公演が実現してとても嬉しかったです。ライブを生で見られてCDとはまた違ったすばらしさ、感動を味わいました。

私は8日のAXに行きました。
彼らは本来は3ピースバンドですが、昨年あたりのツアーから一緒のサポートギター(Adam Zindani=SpiderSimpsonというバンドの方です)
を一人加えて 4人編成でした。

10周年記念公演という感じのセットリストでした。ファーストアルバム~最新アルバムからピックアップして構成されていました。

8日に限って言えばKelly の選んだMy best selection10曲のうち7曲が入っていました。

そのうち、<Local Boy in Photograph>と<The Bartender and Thief>はRichardJavierも揃ってBestにあげた曲 これはこのバンドには欠かせない曲ですね。

Richard曰く、<Local Boy in Photograph>はこの10年間のショーではかかさず演奏した曲であり、縁起のいい曲の一つだ ということです

彼らがあげたBest Selectionはこちらに載ってます。→
Excite Music

そして、なんと新曲My Own Worst Enemyも披露してくれました。
この曲もすごくかっこいい曲でしたよ(⌒-⌒)


Kelly の声はCDで体験する以上にハスキーで、それでいて伸びやかで張りのある声で こういった声の持ち主は私の知っている限り他には存在しませんね。

ライブですからCDでは kellyの声を幾つか重ねている部分は もちろん主旋律のみ歌っているわけで、より野太いロックに仕上がっていたと思います。
ドラムのJavierもマイクに向かって歌っているようでしたが、よくわかりませんでした。
サポートギターさんの声はkellyの声になじんでいましたね。

欲を言えば・・・・・AX側の問題だと思いますが、全体の音はあまり良いとはいえなかったと思います。他のアーチスト達のライブから比べてベースの音など こもった感じでよく聞こえませんでした。
せっかくのRichardのベースだったのに・・・残念!!

しかし その演奏する姿は やはり絵になりますね~~~独特の口を開けて首をちょっとふりながら後ろに体重をかけて・・・・かっこよかったです!!

ドラムのJavierは最初から全力投球といったかんじ! 気がついたら あら・・・やっぱり上半身裸になっていました。 ステージを降りるときのあの笑顔 最高でした。キュート!

アンコールでKellyのソロ「Maybe Tomorrow」を聞いたら鳥肌がたっちゃいました。
色っぽいんですよ~~ほんとに この1曲を聴けただけでも この日のライブに参加した甲斐がありました。 そして 最後の曲は<Dacota>・・・この日の疾走ライブのしめくくりにふさわしい曲 おおいに盛り上がりました。

お国のイギリスでは スタジアムコンサートを開くスターでありながら、小さなクラブライブもこうやってこなしている彼ら、けっして奢らないし こういっては失礼でしょうが、いつまでも Local Boy 的な部分を残して 出身のウエールズなまりを隠そうともしない所がイギリスのファンにも愛されている理由なのではないでしょか。


彼らの生ライブ 初体験としては 大満足でした。ありがとう!Stereophonics!!

-追記-


個人的には大音響のロックライブも大好きですが、彼らが時折本国で開くアコースティックライブも聴いてみたいです。
昨年のクリスマス、2007年ツアーのしめくくりに彼らの故郷である、CwmamanでのHouse Live の様子がBBC Radio1 にアップされています。
Kellyのママやパパまで登場して暖かい感じです。→Live Lounge

Localboy~・Dacota・Best of you(Foo Fightersのカバー)など
動画はこちらでね→You Tube

さらに ファンの方に・・・・・ウエールズのサイトです
icWales

News>検索> Stereophonicsと入れるとごらんになれますよ
今年のお正月に元メンバー(ドラム)のStuart CableとKelly ,Richardが友人の結婚式で久しぶりに一緒に演奏(Too Many Sandwichesのようです。 )したことなどが書いてあります。

Stuartとは幼なじみでもあり 当然すでに和解しているし、彼も地元のラジオでパーソナリティーを努め新しいバンドで頑張っている 等々情報がいっぱい!


オフィシャルサイトはこちら→オフィシャル

なかでも おもしろい映像がありました。media>page3>上から2段目右Welcome To Nagoyaをクリックしてみてください。
2005年来日の時 名古屋の Richadの部屋で(たぶんビジネスホテル)の様子です。
こんな冷遇されてたなんて・・・・笑いとばす彼らの人柄にふれられて楽しい!!




4日間のセットリストを載せておきましょう~~

5日 名古屋クアトロ

Bank Holiday Monday
The Bartender And The Thief
A Thousand Trees
My Friends
Pick A Part That's New
I Wouldn't Believe Your Radio
Just Looking
Superman
Vegas Two Times
Stone
Roll Up And Shine
Devil
More Life In A Tramps Vest
Last Of The Big Time Drinkers
Local Boy In The Photograph

Maybe Tomorrow
It Means Nothing
Dakota

6日 心斎橋クアトロ 
My Friends
Bank Holiday Monday
The Bartender And The Thief
Superman
Doorman
Devil
Pass The Buck
A Thousand Trees
Pick A Part That's New
I Wouldn't Believe Your Radio
Just Looking
I Could Lose Ya
Deadhead
More Life in a Tramp's Vest
Last Of The Big Time Drinkers
Local Boy in the Photograph

Maybe Tomorrow
It Meens Nothing
Dakota


7日 SIBUYA DUO

My Friends
Bank Holiday Monday
The Bartender And The Thief
Superman
Doorman
Devil
Pass The Back
A Thousand Trees
Roll Up And Shine
Pick A Part That's New
It Means Nothing
I Could Lose Ya
Deadhead
More Life In A Tramps Vest
Last Of The Big Time Drinkers
Local Boy In The Photograph

Just Looking


8日 SIBUYA AX

Bank Holiday Monday
The Bartender And The Thief
A Thousand Trees
Superman
Vegas Two Times
Devil
Pass The Back
Roll Up And Shine
I Wouldn't Believe Your Radio
Just Looking
Pick A Part That's New
My Friends
Doorman
My Own Worst Enemy
More Life In A Tramps Vest
Last Of The Big Time Drinkers
Local Boy In The Photograph

Maybe Tomorrow
It Means Nothing
Dakota















テーマ:LIVE、イベント - ジャンル:音楽

  1. 2008/02/13(水) 21:43:56|
  2. 音楽
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:0

Jamie Cullum Live by SIBUYA AX

jamie-03



ジェイミーカラムの再来日公演 

最終日12月7日 行って来ました。6月に来日したときチケットがとれなくて涙しましたが、今回はしっかりゆったりと見られる2階指定席がとれました。最終日ということで、パフォーマンスもきっと最高のものを見せてもらえると期待し席に着きました。

オープニングアクトは「ナチュラル ハイ」という女性二人組の演奏。時間通りに始まり30分間 静かに進行し終了ヾ(・・;)ォィォィ 。

それから、どうしたわけかジェイミーくんが出てこない。30分過ぎから、オーディエンスからは 催促の拍手が起き始め、40分過ぎについに登場!!待ってましたぁ~ といきなりみんな立ち上がってジェイミーを迎えました。

薄いピンクのTシャツ(薄いグリーンのスケルトンプリント)に両膝がやぶれたジーンズにスニーカーといったいつもの出で立ち!


オープニングはジミヘンの曲 <The Wind Cries Mary>をはじめアルバムのヒット曲やバラードを織り交ぜながら、あっという間に観客を引きつけていきました。

バラードといえば、ピアノのテクニックはやはりすごい!MTVなどのライブ映像やDVDを見ていたので、派手なパフォーマンスは知っていましたが、ピアノの表現や繊細なスケールテクニックはさらにすばらしく息をのみました。


パフォーマンスはもう楽しいの一言!ピアノとヴォーカルスタンドマイクとの目まぐるしいチェンジ!ピアノ全体をパーカッションとして叩きながら、一回りしたり、ピアノの上に立ち上がったり~~~
とてもジャズのライブとは思えません。

ただ個人的には<I Get a Kick Out of You>で椅子をけっとばすいつものパフォーマンスがなくてちょっと残念だったですが。

彼の功績はこのパフォーマンスの楽しさで、若い年齢層にもジャズの魅力を広げた事じゃないかしら。
本当に見に来ている方々の年齢層が広く、1階は特に若い人中心、2階席は30代以上の人が目立ちました。外人さんもたくさん見てらっしゃいましたよ。

中盤で、季節柄 <ジングル・ベル>と<アメイジング・グレイス>を演奏してくれたのは嬉しかったですね。渋谷駅からSHIBUYA AXまでの道のりは公園通りを通るのですが、パルコあたりは 本当にクリスマスのイルミネーションがとても綺麗でしたし、すっかりクリスマス気分になってしまいました。


ジェイミーくん、再度の来日でかなり日本語をお勉強したようでしたよ。オープニングの後 メンバー紹介を、「私は○○です。といって紹介するね。」と前おきし皆さん自己紹介してくれました。

「こんにちは」「ありがとう」「どうも~」「こんばんは~」「かわいい」「大好き」など覚えたそうです。1.2.3.4.もイチニーサンシーときたのには笑っちゃいました。(^ー^* )フフ♪

<Out Day Will Come>では歌詞をワインを焼酎に替え、さらにjapanese
girls とし<London Skies>ではTokyoと歌詞を替えて歌ってくれました。

メドレーでは 今USではチャート上位のJustin Timberlakeのヒット曲をまぜたりサービス満点。

ライブも後半に入ると オーディエンスに拍手だけでなく掛け合いを求め、<These are the Days>ではペット演奏の部分をダッタ・タラッターと歌うように会場を二つに分け練習!これには会場も大乗りで、ステージと一体感が生まれました。

さらに、マルチプレイヤーらしくピアノからギターを持ち替えて熱唱、ゲストプレイヤーも最終日らしくお名前は忘れましたがハーモニカがお上手なおじ様とか終盤にはボンゴ(この方は日本人)を迎えステージはさらに盛り上がり、会場から数人をステージに上げパーカッションをさせ、リズムリズムの嵐!最後にはみんなで、肩をつかんで一列にステージでダンス!終わったらキスキス!う~うらやましヾ(・・;)ォィォィ

ラストはやはり<Everlasting Love>,<I could have danced all night 一晩中踊れたら>で締めくくり完全燃焼でした。

ジェイミーくんの小さな体のどこに こんなエネルギーが有るんでしょうか? すごいです w( ̄▽ ̄;)wワオッ!!

私達にすばらしい演奏と歌、そして暖かいハートを届けてくれたことが嬉しく、ちょっと早いけれど私にとって最高のクリスマスプレゼントでした。ありがとうジェイミー ヽ(⌒‐⌒)ゝ チュッ☆<

テーマ:LIVE、イベント - ジャンル:音楽

  1. 2006/12/09(土) 18:09:34|
  2. 音楽
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5

The Whitest Boy Alive - DREAMS

Whitest02

Whitest01




ノルウェー出身のデュオの一人、アーランド・オイエ君が新しく組んだグループ
のファーストアルバム「DREAMS」が手に入りました。

Kings Of Convenienc は完全なアコースティックスタイルだし、彼自身のソロアルバム「Unrest」はエレクトリカルダンスミュージック。
そして今度はどんなスタイルで登場するかと思ったら!o(^-^)o

自らE・GuitarとVocalを担当、ギターはほとんどエフェクトを使っていないから かえって新鮮な響き、そしてどんなにスタイルが変わってもそのとつとつとした語りのような歌は全く同じ!
ドラム、ギター、ベースを基本として曲によってはシンセをちょこっと入れたダンサンブルなPOP Music でした。ヽ(^。^)丿


こういった感じのアルバムはあまり一般的でない?そう・・・マニアックな一枚かもしれないですが、何度も聞くうちに クセになること間違いなしですね!

歌詞はとてもシンプルです。でも、現在の若者らしい言葉もちらほら!
今日から しばらくはこのアルバムの虜になっちゃうでしょう~★☆★

それと・・・アルバムのイラストやCDのデザインもシンプルでかわいい
Geoff Mcfetridge という人の作品のようです・・・・。

♬ 視聴はこちらでしてね ♬

http://www.myspace.com/thewhitestboyalive

-ファイアワークス-
君はカードを自分の胸にしっかりと抱き締め
僕を困惑させている

君が目を向けるべき事は全くわからないまま
もう一度やり直したいなら

憧れているだけじゃ 花火は終わらない

そのまま 苦しいなら そのまま放っておこうよ。

スピードを上げ テンションを和らげるよう
電源は入れた
喋り続けるのもいいけど
物理的に形にしなければ確信はもてない

忍耐とは歳をとるということ
放っておいたままじゃ解決は望めないよ

君は弱気になっている
君の目に迷いが見える
鋭い


僕は君が欲しい 君は僕が欲しい でもアイツがいる
だから今はこのままにしておこう 我慢しよう

テーマ:洋楽 - ジャンル:音楽

  1. 2006/09/29(金) 22:38:50|
  2. 音楽
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

Erlend OyeとPharrell Williams

pharrlle-1

やっと待っていた、Pharrell Williamsの初アルバムIn My Mind がこの夏発売になったので早速購入。
ヒップポップ、ラップが苦手な私が!

でもファレル君はその端正な顔ときれいなファルセットがお気に入りでした。数々のアーチストとのコラボで顔を見るたびにソロがでないかなぁ~って期待していて、発売の話がでてからが 長かった・・・。

聞いてみてどうだったか?やはりメロディー色が強いAngelなんかがいいですね。英語だし、俺節のラップはやはり訳を読みながらでないとわからない・・やはりいくらファレルでもちょっとだめ・・・。

夫曰く、ラップはまるでお経のようだ・・・確かにそういう聴き方もあるかぁ・・・と妙に納得。
でもKings Of Convenienceの一人、Erlend Oye君のソロ活動としてのアルバムの曲(ダンスミュージック)までも お経と彼は云うんです。
仮にもダンスミュージックですよ・・・たしかにヴォーカルは淡々としているけど・・・。来日ライブでみせたひょうきんさ(ふみゃふにゃダンスをみせてくれました)からは想像ができないクールなサウンドなのになぁ~・・・・・夫との音楽趣味の違いは死ぬまで縮まらないな
Oye-1

テーマ:お気に入りミュージシャン - ジャンル:音楽

  1. 2006/09/04(月) 16:51:26|
  2. 音楽
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
次のページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。